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■リアルなマテリアル “コンクリート その3” こんどは少し手間が掛かります。写真を貼り付ける「ラップイメージ」を用いた例です。 まずは下図をダウンロードして、自分のPCに保存してください。 (1つのPCで作業するならばC\Programfiles¥Imformatix¥MicroGDS V**¥Textureフォルダ内に、家と学校のPCで作業するなど複数のPCを使う場合は作成中のMANファイルと同じフォルダ内が理想です。) MicroGDS にてコンクリートに設定したいソリッドを選択し、<ファイル/マテリアル>を実行して、下図のように設定します。 □カラーシェーダー:ラップフィルタイメージ ファイルの名前・・・上で保存したコンクリート画像を選択します。 幅・高さ・・・コンクリート画像に合わせてmm単位で設定します。(ここの設定が表示されない場合はこちら)ここでは各2000 □反射シェーダー 別名で保存し、「閉じる」を押します。 |
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SMILO 村瀬 正彦
sazanka@muramasa-w.com
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